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kaoru3desu

Author:kaoru3desu
私、母、にゃーさん、キティーくんの4人暮らしでしたが、先日悲しいことににゃーさんがガンで亡くなってしまいました。

最近ギターを習い始め、夢は『特技はギターです』と言えるようになることです。

女のわりにずぼらです。

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出来ない女の 夕ご飯他、いろいろ

掃除と洗濯が嫌い、料理はまあまあ好きな私と介護度5の認知症の母、キティー君、にゃーさんとの日常です。

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あたしだって

ある男の子は白血病で、23歳で亡くなったそうです。

その人が本を出版しました。
その帯に『頑張れば出来るのに、しないで死にたいと言っているやつに、だったら俺と代われよ!と胸ぐらをつかみたくなる』と書いてありました。

あたしだって言いたい。
あたしだって、代われるものなら代わりたいよ!あたしだって、半端な気持ちで死にたいなんて思ってねーんだよっ!と。
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コメント

from 大福もち
みんな真剣に生きている。

真剣同士が異なる立場を理解しあえば、少し癒されるのかな。

わかってほしいという思いを伝える表現法が強いと、それを聞かさ

れた他者は責められていると思うのか

苦しい思いを吐き出しているのだな、と角度変えて受け取ると、景色は

変わりますか?

真剣同士が責めあうのは、傷に塩を塗りあっているようでつらい。

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from
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死生観

from ゆきよ
週刊東洋経済 4/16号のエッセイ、作家 童門冬二さんによると
「生者が記憶するかぎり、死者は死んではいない。 生きている」そうです

私は母を亡くしてから今年、七回忌をむかえますが、いまも想うたびに涙ぐみ悲しみは続いています
そして母の好きな白い花を供えたり、 思い出の場所へでかけると、いつでも一緒にいると感じます

母の姿は借り物の器であり、魂は私が生きている限り身近にいると信じています

母の日参り

from ゆきよ
きのう、お墓参りしてきました
母が大好きな白い花々を供えてきましたよ

私のコメントには、お返事いただけないようで悲しいです
ご迷惑なのでしょうか?

ゆきよさんへ

from kaoru3desu
コメントありがとうございます。
迷惑なんて思ってないですよー。
すみません、お返事して無くて。

でもよんでますからねー。

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